豆乳に含まれる成分で以前から知られている成分にレシチンがあります。
レシチンはリン脂質と呼ばれ、油と水を乳化する作用があって、血管壁に付着した悪玉コレステロールを減少させる働きがあります。
豆乳には生活習慣病を抑える効果もあるといわれていますが、このような効果もあってのことなんですね!
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